2010年01月31日
[プログレッシブロックNEWS] リック・ウェイクマンの最新作はピアノ・ソロ作! ZEP「天国への階段」も披露
Always With Youアーティスト:Rick Wakeman
販売元:Music Fusion
発売日:2010-02-15
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イエスのキーボード奏者として名を馳せた、プログレッシヴ・ロック・シーンの重鎮キーボーディスト、リック・ウェイクマン(Rick Wakeman)。最新スタジオ・アルバムとしてピアノ・ソロ・アルバム『Always With You』(写真)をリリースします。
アルバムでは「アヴェ・マリア」やJ.S.バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」などのクラシック楽曲をリック・ウェイクマンが独自の解釈のもとアレンジ演奏。また、レッド・ツェッペリンの名曲「天国への階段(Stairway To Heaven)」のピアノ・ソロ・アレンジも披露しています。発売は英国にて2月15日。リック・ウェイクマンによる心安らぐピアノの調べ、アナタもぜひご体験ください。
『Always With You』
[収録曲]
01. Ave Maria
02. Glory
03. The Piano Messiah
04. The Granary Canon
05. Beautiful Saviour
06. Jesu, Joy Of Man's Desiring
07. My Redeemer
08. Moods Of Morning
09. Always With You
10. Kum-Ba-Ya
11. Gone But Not Forgotten
12. Stairway To Heaven
CD Journal
[プログレッシブロック] EL&P再結成ライヴに先駆け、キース・エマーソンとグレッグ・レイクが全米ツアーを開催
EL&P ベストアーティスト:エマーソン・レイク&パーマー
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:1999-07-07
おすすめ度:
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昨年にアナウンスされたように、今年7月に行なわれる英国のロック・フェスティバル〈High Voltage Festival〉にて再結成ライヴを行なう、エマーソン、レイク&パーマー(Emerson, Lake & Palmer/以下、EL&P)。一度限りとも言われている同ライヴに先駆け、メンバーのキース・エマーソンとグレッグ・レイクの2人がライヴ・ツアーを行なうと発表! 今年4月に全米各地を廻るアメリカ・ツアーを行ないます。
グレッグ・レイクの公式サイトによれば、同ツアーはEL&P、ザ・ナイス、キング・クリムゾンの楽曲を特色とするステージになるようで、“アンプラグド・ツーメン・ショウ”とも表現されているように、2人によるアコースティックな演奏も聴けるスペシャルなライヴとなる模様です。
ツアーは4月1日のクリーヴランド公演を皮切りに全6公演を予定。なお、公演数はさらに増える可能性もあるようです。再結成ライヴにも負けないくらい貴重な瞬間になりそうな今回の共演ライヴ、EL&P好きなら参加してみては?
CD Journal
2010年01月30日
【プログレッシブロック】 カンサスの35周年記念ライヴ、CD+DVD作品として日本発売決定

There's Know Place Like Home (2CD+DVD)
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昨年11月に海外盤が発売された、米プログレッシヴ・ロック・バンド、カンサス(Kansas)の最新ライヴ作品『There's No Place Like Home』の日本発売が決定! 国内盤(HMCX-1086 税込4,600円)は2月24日で、CD版とDVD版をセットにしたCD+DVD作品としてリリースされます。
本作には、2009年2月にデビュー35周年を記念して地元カンサスで行なったライヴの模様を収録。ケリー・リヴグレンやスティーヴ・モーズといった前メンバーに加え、オーケストラ(50人編成)も招いたスペシャルなステージとなっており、35周年を記念するにふさわしい人気曲ばかりの選曲となっています。
※ 2月24日発売
●『There's No Place Like Home』
[収録曲]
01. Howling At The Moon
02. Belexes
03. Point Of Know Return
04. Song For America
05. On The Other Side
06. Musicatto
07. Ghost/Rainmeker
08. Nobody's Home
09. Hold On
10. Cheyenne Anthem
11. Icarus II
12. Icarus: Borne On Wings Of Steel
13. Miracles Out Of Nowhere
14. The Wall
15. Fight Fire With Fire
16. Dust In The Wind
17. Carry On Wayward Son
18. Down The Road (Afternoon Jam)
CD Journal
2010年01月10日
フロイドらのレア・アートを採用したストーム・トーガソンの2010年カレンダーが登場!
アルバム・アートの巨匠、ストーム・トーガソン(Storm Thorgerson)が手掛けたジャケット・アートワークのレア・ヴァージョンを特色とした2010年のカレンダーが登場! イギリスの音楽誌〈Classic Rock Magazine〉の最新号(写真)に付録として付いてきます。
この「The Variants」と呼ばれるカレンダーは12枚綴り。ピンク・フロイド、ミューズ、ピーター・ガブリエル、10cc、クランベリーズ、オーディオスレイヴ、マーズ・ヴォルタ、ビッフィ・クライロ、キャサリン・ホイールなど、ストーム・トーガソンが過去に手がけたジャケット・アートワークの、今回が初出となるヴァージョンや、別ヴァージョンのアートワークが採用されています。いずれも他では見ることのできない貴重なアートワークばかり、アルバム・アート好きならぜひとも入手を!


CDJournal

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「♪カステラ1番、電話は2番、3時のおやつは文明堂〜♪」初めてテレビに登場したのは昭和37年です。「電話は2番」になったのは、「肉は1番、電話は2番」と宣伝して、その味と共に評判になっている大阪のすき焼きの宣伝文句にヒントを得ました。カステラの文明堂は明治33年に長崎の地で創業しました


この「The Variants」と呼ばれるカレンダーは12枚綴り。ピンク・フロイド、ミューズ、ピーター・ガブリエル、10cc、クランベリーズ、オーディオスレイヴ、マーズ・ヴォルタ、ビッフィ・クライロ、キャサリン・ホイールなど、ストーム・トーガソンが過去に手がけたジャケット・アートワークの、今回が初出となるヴァージョンや、別ヴァージョンのアートワークが採用されています。いずれも他では見ることのできない貴重なアートワークばかり、アルバム・アート好きならぜひとも入手を!


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2010年01月01日
明けましておめでとうございます。
新年明けましておめでとうございます。
2010年になりました。今日から「10年代」ですね。
昨年は当ブログもあまり時間をかけれませんでした・・・。
レビュー記事も筆者の時間がなく(言い訳でゴメンなさい)、、、後半はニュース系ばかりとなってしまいました。
今年は時間を見つけて、定期的にレビューもアップしていければと思います。
また、レビューだけでなく、プログレに纏わる記事、音楽などや、筆者の今年の活躍(?)や仕事に関するものなど幅広く掲載できればと考えています。
それでは、
本年も、変わらぬお引き立ての程、何卒よろしくお願い申し上げます。
2010年 元旦
2010年になりました。今日から「10年代」ですね。
昨年は当ブログもあまり時間をかけれませんでした・・・。
レビュー記事も筆者の時間がなく(言い訳でゴメンなさい)、、、後半はニュース系ばかりとなってしまいました。
今年は時間を見つけて、定期的にレビューもアップしていければと思います。
また、レビューだけでなく、プログレに纏わる記事、音楽などや、筆者の今年の活躍(?)や仕事に関するものなど幅広く掲載できればと考えています。
それでは、
本年も、変わらぬお引き立ての程、何卒よろしくお願い申し上げます。
2010年 元旦
2009年12月20日
【プログレッシブロックNEWS】元カンサス J.エレファンテのマステドン、19年ぶりの復活作が日本発売決定!カンサス名曲のカヴァーも

3
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米プログレッシヴ・ロック・バンド、カンサスの80年代ポップ期(『ビニール・コンフェッション』『ドラスティック・メジャーズ』)でヴォーカルを務めた、ジョン・エレファンテ。彼が率いるプロジェクト・バンド、マステドン(Mastedon)の、およそ19年ぶりとなる復活作『3』が、いよいよ日本でも発売されます!
マステドンは80年代半ばのカンサス解散と同時期に、ジョンが自身の兄弟とともに結成したクリスチャン・メロディアス・ハードのバンド。本作は『It's a Jungle Out There!』(1989年)、『Lofcaudio』(1990年)に続く通産3作目のスタジオ・アルバムで、10分を越える大作や、美しいピアノ・アレンジで聴かせるカンサスの名曲「すべての風の中に(Dust in the Wind)」のカヴァーも含んだ全11曲入り。ゲスト・ミュージシャンとして、カンサスのKerry Livgren(g)やREOスピードワゴンのDave Amato(g)らが参加しており、ジョンのキャリアの集大成とも言えるメロディアス・ハードロックの佳作に仕上げています。
11月に発売された海外盤に続いてのリリースとなる国内盤(KICP-1452 税込2,800円)は2010年1月27日。日本盤のみのボーナス・トラック追加も予定されています。カンサス・ファン、メロディアス・ハードロック・ファン必須の一枚と言える本作、アナタもぜひご体験を!
『3』
*国内盤(KICP-1452 税込2,800円):2010年1月27日発売
1. Revolution of Mind
2. Slay Your Demons
3. Nowhere Without Your Love
4. One Day Down by the Lake (See You Real Soon)
5. Water Into Wine (Fossa Rakka)
6. Questions (It's About Time)
7. You Can't Take Anything
8. Lying
9. The Western World
10. That's What You Do
11. Dust in the Wind
【日本盤ボーナス・トラック】
12. Questions (Acoustic remix)
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2009年12月12日
[プログレッシブロック] ピンク・フロイドの名作13タイトルがスペシャル・プライスで再登場!
ピンク・フロイド(Pink Floyd)の名作13タイトルが、2ヵ月期間限定スペシャルプライス盤としてEMI Music Japanより再発。税込1,980円(2枚組:2,980円)の特別価格で再登場します!
対象作品のうち、『神秘』、『モア』、『原子心母』、『おせっかい』、『雲の影』、『狂気』、『炎〜あなたがここにいてほしい〜』、『アニマルズ』、『ザ・ウォール』、『ザ・ウォール・ライヴ~アールズ・コート 1980~1981』、『エコーズ〜啓示 ザ・ベスト・オブ・ピンク・フロイド』の11タイトルは再プレス商品。いずれも12月16日に発売されます。
また同日には、初のスペシャルプライス盤化となる『ファイナル・カット』(TOCP-54125)も発売。さらに12月23日には、オリジナル・リリース当時は『鬱 』という邦題であった1987年作が『モメンタリー・ラプス・オブ・リーズン』(TOCP-54126)としてスペシャル・プライス盤化されます。
まだお持ちでない作品がある場合は、このチャンスをぜひご活用ください。
≪ピンク・フロイド スペシャル・プライス キャンペーン≫
*12月16日発売。『モメンタリー・ラプス・オブ・リーズン』のみ12月23日発売
*税込1,980円(2枚組:2,980円)。2ヵ月期間限定。
[再プレス商品]
●『神秘』(TOCP-53804)
●『モア』(TOCP-53976)
●『原子心母』(TOCP-53805)
●『おせっかい』(TOCP-53806)
●『雲の影』(TOCP-53977)
●『狂気』(TOCP-53807)
●『炎〜あなたがここにいてほしい』(TOCP-53808)
●『アニマルズ』(TOCP-53809)
●『ザ・ウォール』(TOCP-53810〜1)
●『ザ・ウォール・ライヴ アールズ・コート 1980〜1981』(TOCP-53812〜3)
●『エコーズ〜啓示 ザ・ベスト・オブ・ピンク・フロイド』(TOCP-53801〜2)
CDJournal

カステラの文明堂は明治33年に長崎の地で創業しました


対象作品のうち、『神秘』、『モア』、『原子心母』、『おせっかい』、『雲の影』、『狂気』、『炎〜あなたがここにいてほしい〜』、『アニマルズ』、『ザ・ウォール』、『ザ・ウォール・ライヴ~アールズ・コート 1980~1981』、『エコーズ〜啓示 ザ・ベスト・オブ・ピンク・フロイド』の11タイトルは再プレス商品。いずれも12月16日に発売されます。
また同日には、初のスペシャルプライス盤化となる『ファイナル・カット』(TOCP-54125)も発売。さらに12月23日には、オリジナル・リリース当時は『鬱 』という邦題であった1987年作が『モメンタリー・ラプス・オブ・リーズン』(TOCP-54126)としてスペシャル・プライス盤化されます。
まだお持ちでない作品がある場合は、このチャンスをぜひご活用ください。
≪ピンク・フロイド スペシャル・プライス キャンペーン≫
*12月16日発売。『モメンタリー・ラプス・オブ・リーズン』のみ12月23日発売
*税込1,980円(2枚組:2,980円)。2ヵ月期間限定。
[再プレス商品]
●『神秘』(TOCP-53804)
●『モア』(TOCP-53976)
●『原子心母』(TOCP-53805)
●『おせっかい』(TOCP-53806)
●『雲の影』(TOCP-53977)
●『狂気』(TOCP-53807)
●『炎〜あなたがここにいてほしい』(TOCP-53808)
●『アニマルズ』(TOCP-53809)
●『ザ・ウォール』(TOCP-53810〜1)
●『ザ・ウォール・ライヴ アールズ・コート 1980〜1981』(TOCP-53812〜3)
●『エコーズ〜啓示 ザ・ベスト・オブ・ピンク・フロイド』(TOCP-53801〜2)
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2009年12月04日
[プログレッシブロック] ピンク・フロイド、超レアな映像が発見

夜明けの口笛吹き40周年記念盤
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シド・バレット在籍中のピンク・フロイドが音楽番組でプレイするレアな映像が、40年ぶりに発見された。
これは、シド・バレットがバンドを脱退する前年の1967年にいまはなきBBCのミュージック番組『Top Of The Pops』用に撮影されたものだという。ピンク・フロイドはこのときデビュー・アルバム『The Piper At The Gates Of Dawn(邦題:夜明けの口笛吹き)』からの2ndシングル「See Emily Play」をパフォーマンスした。
British Film Institute(英国映画協会)が2010年1月に開くイベント<Missing Believed Wiped>で一般公開されるという。同イベントは毎年開催されており、過去にテレビ局から“ワイプ(破棄)”された“失われたお宝”映像を探し出し公開している。
British Film Instituteの学芸員は「たとえいい状態でないにしろ、世界中のミュージック・ファンが興味を示す重要な発見だ」「この時代のピンク・フロイドの映像は、極めて貴重」とBBCに話している。
プライベート・コレクションから発見されたという映像は1インチのオープン・リール・テープに収録されている。ダメージを受けていたものの、British Film Instituteのスタッフが出来る限り修復したという。
<Missing Believed Wiped>は2010年1月9日にロンドンのサウスバンクにて開かれる。
MSN Music
2009年11月25日
プログレシブロック:『クリムゾン・キングの宮殿』40周年記念盤は5CD+DVD-Aのボックスもあり、日本盤は紙ジャケ仕様

クリムゾン・キングの宮殿 デビュー40周年記念エディション(紙ジャケット仕様)
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キング・クリムゾン(King Crimson)の名作がDVDオーディオ付きで蘇る、デビュー40周年記念エディション。シリーズ第1弾『レッド(Red)』に続くアイテムとして、『クリムゾン・キングの宮殿(In the Court of the Crimson King)』(写真)と『リザード(Lizard)』が発売に。
今回のデビュー40周年記念エディションではスティーヴン・ウィルソン(ポーキュパイン・ツリー)とロバート・フリップによる2009年リマスター音源を採用。またDVDオーディオの付属も特徴で、先述の2人による2009年版5.1chサラウンド・ミックスとステレオ・ミックス(24bit/48khz)が収められます。なお、DVDオーディオ収録音源はDVDプレイヤー(またDVD Romプレイヤー)では5.1 DTSミックスとステレオ・ミックスが、専用のDVDオーディオ・プレイヤーでは5.1ロスレス・オーディ・ミックスとステレオ・ミックスがそれぞれ楽しめます。
『クリムゾン・キングの宮殿』は英国盤が10月12日に、日本盤が10月21日にそれぞれ発売される予定。CDにはボーナス・トラックとして「ムーンチャイルド」の短縮版(不要なパートをカットした現状版より短いヴァージョン)、「風に語りて」のヴァージョン違い、「エピタフ」のバッキング・トラック、そしてWindセッションとして「21世紀のスキッツォイド・マン」のイントロ部分の制作セッションが収められます。また付属のDVDオーディオには、2009年マスター版の5.1chサラウンド・ミックスとステレオ・ミックス、2004年マスター版のハイレゾ・ステレオ、オリジナル・レコーディング・セッションから別テイク(5曲)、1969年7月5日のハイドパーク・コンサートのフィルム映像が収録されます。
『クリムゾン・キングの宮殿』は、CD+DVDオーディオ版に加え、2CD版、5CD+DVDオーディオ版の計3種類がリリースされます。2CD版は、CD+DVDオーディオ版のCDと同仕様のCDに、2004年マスター版の5曲とボーナス・トラック5曲(DVDオーディオ収録のボーナス・トラックとは異なる楽曲)を収めたボーナスCDが付属。5CD+DVDオーディオ版は同アルバムの音源をまとめた記念ボックスで、CD+DVDオーディオ版と同仕様のCDとDVDオーディオ、2CD版付属のボーナスCD、そしてロバート・フリップが所有していた英国プレス1st版(pink label)からのアナログ起こし音源入りCD、既発のコレクターズ・クラブ音源を再編集/リマスターしたライヴ・マテリアルズCD(1969年7月5日のハイドパーク公演、1969年のフィルモアイースト公演)、米国ラジオ・プロモーション用に作られたモノラル・ミックスLPのアナログ起こし音源を収めたCDがセットになっています。ボックスにはまた24ページのブックレット、ポスター、バッジなどの特典も同梱されます。なお、日本では、CD+DVDオーディオ版(HQCD仕様/IEZP-15 税込4,410円/6ヶ月期間限定生産)と、5CD+DVDオーディオ版(HQCD仕様/IEZP-18 税込13,650円/数量完全限定生産商品)は紙ジャケット仕様でのリリースとなります。
『リザード』は英国盤が10月26日に、日本盤(HQCD仕様/IEZP-16 税込4,410円/6ヶ月期間限定生産/紙ジャケット仕様)が10月21日にそれぞれ発売される予定。CDにはボーナス・トラックとして「水の精」の別ミックス、オリジナル・レコーディング・セッションから「サーカス」のスタジオ・ランなどを収録。また付属のDVDオーディオには、2009年マスター版の5.1chサラウンド・ミックスとステレオ・ミックス、そしてCDと同じボーナス・トラック(2chステレオ版)が収められます。
日本では同日に、上記2タイトルに加え、『レッド』のCD+DVDオーディオ版(HQCD仕様/IEZP-17 税込4,410円/6ヶ月期間限定生産/紙ジャケット仕様)も発売される予定です。
プログレッシヴ・ロック史を飾る名作の数々を新たな仕様でもお楽しみください!
CDJournal

リザード デビュー40周年記念エディション(紙ジャケット仕様)
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2009年11月18日
プログレッシブロック:独プログレ・ハードのELOY、11年ぶりの復活作をリリース

Visionary
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ドイツを代表するプログレッシヴ・ハード・ロック・バンドのELOY(エロイ)が結成40周年を迎える今年、ついに再始動! およそ11年ぶりとなるニュー・アルバムがリリースされます。
ELOYはプロデューサーとしても活躍するフランク・ボーネマン(g,vo)を中心としたバンドで、ピンク・フロイドなどの英国グループにも通じる、幻想的なサウンドによるドラマチックなロックが特徴です。
バンドがスタジオ・アルバムをリリースするのは前作『Ocean 2: The Answer』(1998年)以来。新作のタイトルは『Visionary』で、フランク自身によるプロデュースによる全7曲が収録されます。発売はドイツ盤が11月20日に、英国盤が11月23日にそれぞれ予定されており、通常盤に加え、デジパック仕様の限定盤も同日発売されます。
バンドのMySpaceページでは新曲試聴も実施中。ジャーマン・ロックの重鎮がついに放つ復活作、アナタもぜひご体験を!
『Visionary』
01. The Refuge - 4:54
02. The Secret - 7:45
03. Age Of Insanity - 7:56
04. The Challenge - 6:44
05. Summernight Symphony - 4:22
06. Mystery - 9:00
07. Thoughts - 1:22
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2009年11月09日
プログレッシブロック:ソフト・マシーン、ワイアット在籍時の71年ノルウェー公演をCD化

Live at Henie Onstad Art Centre 1971
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英カンタベリー・ミュージックの源流となった名プログレッシブロックバンド、ソフト・マシーン(The Soft Machine)の新たなアーカイヴ作品が発売に。
本作『Live At Henie Onstad Art Centre 1971』に収録されるのは、1971年2月28日にノルウェーのHenie Onstad Art Centreで行なわれたライヴの模様。当日は同年発表のアルバム『Fourth』と同じ布陣で、ロバート・ワイアット(ds,vo)、マイク・ラトリッジ(key)、ヒュー・ホッパー(b)、エルトン・ディーン(alto sax, saxello)によるステージです。
アルバムは、『Fourth』からの楽曲ほかを披露したライヴからのCD2枚(全11曲)と、同ライヴの模様を撮影した写真などが掲載されたCD-ROMの計3枚組。発売はヨーロッパにて11月10日を予定しています。新たに発掘されたワイアット在籍時の貴重音源、熱心なファンなら今回もお忘れなく!
●『Live At Henie Onstad Art Centre 1971』
*Set One
01. Facelift
02. Virtually
03. Slightly all the Time
04. Fletcher's Blemish
*Set Two
01. Neo-Caliban Grides
02. Out Bloody Rageous
03. Eamonn Andrews
04. All White
05. Kings and Queens
06 .Teeth
07. Pigling Bland
*ラインナップ
Robert Wyatt: drums, vocals
Mike Ratledge: keyboards
Hugh Hopper: bass
Elton Dean: alto sax, saxello
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2009年11月04日
プログレッシブロック:ジェネシスのライヴ・アルバムが紙ジャケ化
英国のプログレッシヴロック・バンド、ジェネシス(Genesis)のライヴ・アルバムが紙ジャケット仕様で再発されます。
対象となるのは、
『Genesis Live(ライヴ)』(1973年/VJCP-68900)
『Seconds Out(眩惑のスーパー・ライヴ)』(1977年/VJCP-68901〜2)
『Three Sides Live(スリー・サイズ・ライヴ)』(1982年/VJCP-68903〜4)
の3タイトル。
また、オリジナル・リリース当時は『The Way We Walk, Volume One: The Shorts』(1992年)と『The Way We Walk, Volume Two: The Longs』(1993年)の2枚連作で発売された作品を、曲順をライヴ演奏通りに再編成した『ザ・ウェイ・ウィ・ウォーク』(VJCP-68905〜6)も対象です。
いずれも2009年最新デジタル・リマスタリング音源を採用、UKオリジナルLP盤ジャケットを忠実に再現した紙ジャケ化です。発売は12月23日。プログレ・レジェンドの名演の数々を新たな仕様でもお楽しみください!
ジェネシス / ライヴ [紙ジャケット仕様]
VJCP-68900 税込2,600円
発売日:2009/12/23
ジェネシス / セカンズ・アウト(眩惑のスーパー・ライヴ) [紙ジャケット仕様]
VJCP-68901〜2 税込3,670円
発売日:2009/12/23
ジェネシス / スリー・サイズ・ライヴ [紙ジャケット仕様]
VJCP-68903〜4 税込3,670円
発売日:2009/12/23
ジェネシス / ザ・ウェイ・ウィ・ウォーク [紙ジャケット仕様]
VJCP-68905〜6 税込3,670円
発売日:2009/12/23
※iTunes、Napsterは該当アーティストのページが表示されます(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
≪ジェネシス ライヴ・アルバム 紙ジャケ≫
*12月23日発売。
*2009年最新デジタル・リマスタリング音源
*UKオリジナルLP盤ジャケットを忠実に再現した紙ジャケット仕様。
*日本オリジナル紙ジャケット仕様。
●『ライヴ』
VJCP-68900 税込2,600円
●『セカンズ・アウト(眩惑のスーパー・ライヴ) 』
VJCP-68901〜2 税込3,670円
●『スリー・サイズ・ライヴ』
VJCP-68903〜4 税込3,670円
●『ザ・ウェイ・ウィ・ウォーク』
VJCP-68905〜6 税込3,670円
-------------------------------------
Seconds Out [Live] [Original recording remastered] [Import] [from US]
[曲目リスト]
ディスク:1
1. Squonk
2. Carpet Crawl
3. Robbery, Assault and Battery
4. Afterglow
5. Firth of Fifth
6. I Know What I Like
7. Lamb Dies Down on Broadway
8. Musical Box (Closing Section)
ディスク:2
1. Supper's Ready
2. Cinema Show
3. Dance on a Volcano
4. Endos
CDJournal


Seconds Out
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「♪カステラ1番、電話は2番、3時のおやつは文明堂〜♪」初めてテレビに登場したのは昭和37年です。


対象となるのは、
『Genesis Live(ライヴ)』(1973年/VJCP-68900)
『Seconds Out(眩惑のスーパー・ライヴ)』(1977年/VJCP-68901〜2)
『Three Sides Live(スリー・サイズ・ライヴ)』(1982年/VJCP-68903〜4)
の3タイトル。
また、オリジナル・リリース当時は『The Way We Walk, Volume One: The Shorts』(1992年)と『The Way We Walk, Volume Two: The Longs』(1993年)の2枚連作で発売された作品を、曲順をライヴ演奏通りに再編成した『ザ・ウェイ・ウィ・ウォーク』(VJCP-68905〜6)も対象です。
いずれも2009年最新デジタル・リマスタリング音源を採用、UKオリジナルLP盤ジャケットを忠実に再現した紙ジャケ化です。発売は12月23日。プログレ・レジェンドの名演の数々を新たな仕様でもお楽しみください!
ジェネシス / ライヴ [紙ジャケット仕様]
VJCP-68900 税込2,600円
発売日:2009/12/23
ジェネシス / セカンズ・アウト(眩惑のスーパー・ライヴ) [紙ジャケット仕様]
VJCP-68901〜2 税込3,670円
発売日:2009/12/23
ジェネシス / スリー・サイズ・ライヴ [紙ジャケット仕様]
VJCP-68903〜4 税込3,670円
発売日:2009/12/23
ジェネシス / ザ・ウェイ・ウィ・ウォーク [紙ジャケット仕様]
VJCP-68905〜6 税込3,670円
発売日:2009/12/23
※iTunes、Napsterは該当アーティストのページが表示されます(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
≪ジェネシス ライヴ・アルバム 紙ジャケ≫
*12月23日発売。
*2009年最新デジタル・リマスタリング音源
*UKオリジナルLP盤ジャケットを忠実に再現した紙ジャケット仕様。
*日本オリジナル紙ジャケット仕様。
●『ライヴ』
VJCP-68900 税込2,600円
●『セカンズ・アウト(眩惑のスーパー・ライヴ) 』
VJCP-68901〜2 税込3,670円
●『スリー・サイズ・ライヴ』
VJCP-68903〜4 税込3,670円
●『ザ・ウェイ・ウィ・ウォーク』
VJCP-68905〜6 税込3,670円
-------------------------------------
Seconds Out [Live] [Original recording remastered] [Import] [from US]
[曲目リスト]
ディスク:1
1. Squonk
2. Carpet Crawl
3. Robbery, Assault and Battery
4. Afterglow
5. Firth of Fifth
6. I Know What I Like
7. Lamb Dies Down on Broadway
8. Musical Box (Closing Section)
ディスク:2
1. Supper's Ready
2. Cinema Show
3. Dance on a Volcano
4. Endos
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2009年11月03日
FANTASMAGORIA-ヴァイオリン プログレッシブ ロックバンド in 楽器フェア
09年11月05日(木) 神奈川県横浜市 パシフィコ横浜・展示ホール
開場10:00/開演10:00 前売り800円/当日1000円
FANTASMAGORIA-ヴァイオリン プログレッシブ ロックバンド が
11月5日(木)〜8日(日)まで 連日開催される
2年に一度の 国内最大の楽器イベント:
「楽器フェア」 にて演奏します。 ぜひ、お越しください。
http://musicfair.jp/
演奏場所:2009楽器フェア Roland ブース内 ライブ・キャビン
イベント プログラム: FANTASMAGORIA 詳細ページ
http://www.roland.co.jp/event/GakkiFair2009/
バイオリンをフィーチャーした プログレッシブ・ロック・インスト・バンドが登場。
ローランド/ ボス・プロダクツを駆使したそのサウンドはもちろん、
美しいメロディによるクラシカルな優美さと、迫力の演奏をお楽しみください!
事情により、ヴァイオリン藤本美樹は アコースティック ヴァイオリンを演奏します。
FANTASMAGORIA 演奏日程:
11月5日(木)16:00
11月6日(金)13:30、16:00
11月7日(土)13:30
11月8日(日)13:30
ヴァイオリン プログレッシブ ロックバンド
FANTASMAGORIA
藤本美樹(ヴァイオリン)
尾崎淳平(ギター)
小谷竜一(キーボード)
北尾直樹(ベース)
諏訪政孝(ドラム)
FANTASMAGORIA HP http://fantasmagoria.info
開催日:2009年11月5日(木)〜8日(日)
開催時間:10:00〜18:00(4日間共)
会場: パシフィコ横浜・展示ホール
http://www.pacifico.co.jp/
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
入場料金:当日券 1,000円 前売り券 800円(消費税込)
*高校生以下、70歳以上入場無料、開催期間中1日間有効
チケット販売:首都圏主要楽器店、セブン・イレブン、ローソンチケット Lコード:39145、
ファミリーマート、ampm、サークルK、サンクス、チケットぴあ Pコード:986-583、CNプレイガイド
MUSIN

「♪カステラ1番、電話は2番、3時のおやつは文明堂〜♪」初めてテレビに登場したのは昭和37年です。「電話は2番」になったのは、「肉は1番、電話は2番」と宣伝して、その味と共に評判になっている大阪のすき焼きの宣伝文句にヒントを得ました。カステラの文明堂は明治33年に長崎の地で創業しました


開場10:00/開演10:00 前売り800円/当日1000円
FANTASMAGORIA-ヴァイオリン プログレッシブ ロックバンド が
11月5日(木)〜8日(日)まで 連日開催される
2年に一度の 国内最大の楽器イベント:
「楽器フェア」 にて演奏します。 ぜひ、お越しください。
http://musicfair.jp/
演奏場所:2009楽器フェア Roland ブース内 ライブ・キャビン
イベント プログラム: FANTASMAGORIA 詳細ページ
http://www.roland.co.jp/event/GakkiFair2009/
バイオリンをフィーチャーした プログレッシブ・ロック・インスト・バンドが登場。
ローランド/ ボス・プロダクツを駆使したそのサウンドはもちろん、
美しいメロディによるクラシカルな優美さと、迫力の演奏をお楽しみください!
事情により、ヴァイオリン藤本美樹は アコースティック ヴァイオリンを演奏します。
FANTASMAGORIA 演奏日程:
11月5日(木)16:00
11月6日(金)13:30、16:00
11月7日(土)13:30
11月8日(日)13:30
ヴァイオリン プログレッシブ ロックバンド
FANTASMAGORIA
藤本美樹(ヴァイオリン)
尾崎淳平(ギター)
小谷竜一(キーボード)
北尾直樹(ベース)
諏訪政孝(ドラム)
FANTASMAGORIA HP http://fantasmagoria.info
開催日:2009年11月5日(木)〜8日(日)
開催時間:10:00〜18:00(4日間共)
会場: パシフィコ横浜・展示ホール
http://www.pacifico.co.jp/
神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
入場料金:当日券 1,000円 前売り券 800円(消費税込)
*高校生以下、70歳以上入場無料、開催期間中1日間有効
チケット販売:首都圏主要楽器店、セブン・イレブン、ローソンチケット Lコード:39145、
ファミリーマート、ampm、サークルK、サンクス、チケットぴあ Pコード:986-583、CNプレイガイド
MUSIN
2009年11月01日
仏プログレのマグマ、5年ぶりのニュー・アルバムをリリース

エメンテト・レ(DVD付)
クチコミを見る
今年5月に行なわれた来日公演も記憶に新しい、フランスを代表するプログレッシヴ・ロック・バンドのマグマ(MAGMA)より朗報が到着! ファン待望のニュー・アルバムが日本でも発売されます。
前作『K.A コンタルコス・アンテリア』(2004年)から約5年ぶりとなるスタジオ・アルバムで、タイトルは『エメンテト・レ(Emehntehtt-Re)』。70年代から構想を練り続けた超大作で、全曲ともにクリスチャン・ヴァンデ(Christian Vander)による作詞・作曲。全4曲からなる組曲「Emehntehtt-Re」の一部はバンドの公式サイト内にて試聴可能です。
アルバムには、およそ60分のメイキング映像を収めたDVDが付属。国内盤(SJAK-35 税込3,675円/帯、日本語ライナー付き/盤は輸入盤を使用)は11月20日リリースで、クリスチャン・ヴァンデ自身によるコメント(翻訳付き)が掲載された1万字超えの解説書も同梱されます。ついに陽の目を見る超大作『エメンテト・レ』、アナタもぜひご体験を!
●『エメンテト・レ(Emehntehtt-Re)』
*国内盤(SJAK-35 税込3,675円/帯、日本語ライナー付き/盤は輸入盤を使用):11月20日発売
≪CD≫
01. Emehntehtt-Re I (6:53)
02. Emehntehtt-Re II (22:25)
03. Emehntehtt-Re' III (13:06)
04. Emehntehtt-Re IV (3:54)
05. Funehrarium Kahnt (4:19)
06. Sehe (0:27)
CDJournal
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お勧めです!!
2009年10月27日
ジェネシス、DVD5枚組のライヴ映像集をリリース
ジェネシスファンに最新情報です!
ボックス・セットのリリースが続いている、英国のプログレッシヴ・ロック・バンド、ジェネシス(Genesis)より、新たなボックス・セットが到着! ライヴ映像をセットにしたDVD5枚組の『The Movie Box 1981-2007』(写真)が発売されます。
5枚のうち4枚のディスクは、『Three Sides Live』(1982年)、『Genesis Live - The Mama Tour』(1984年)、『Genesis Live At Wembley Stadium』(2003年)、『Genesis: The Way We Walk - Live In Concert』(2002年)という過去にVHSとして発売されたライヴ映像をDVD化したもので、いずれも音源には新たに制作された5.1chサラウンド・サウンドとドルビー・デジタル・サウンド・ミックスを採用。また『Three Sides Live』にはオーディオ・トラックが、『Mama Tour』にはフィル・コリンズによる「The Making Of The Mama Album」が、『Live At Wembley Stadium』にはツアー・ドキュメンタリーが、それぞれボーナス要素として追加されます。
ディスク5は、1999年12月に海外で放映されたバンドのドキュメンタリー『VH1 Behind The Music Special』の2009年アップデート版で、歴代のメンバーがバンド結成時からの32年間を振り返っています。
●『The Movie Box 1981-2007』
≪DVD1:Three Sides Live≫
・Behind the Lines
・Duchess
・Misunderstanding
・Dodo/Lurker
・Abacab
・No Reply At All
・Whodunnit?
・In the Cage (Medley)
- Cinema Show
- Slippermen
・Afterglow
・Me & Sarah Jane
・Man On The Corner
・Turn It On Again
*Extra - Full length versions AUDIO only:
・Behind The Lines
・Duchess
・Me & Sarah Jane
・Man On The Corner
・One For The Vine
・The Fountain Of Salmacis
・Follow You Follow Me
≪DVD2:The Mama Tour≫
・Abacab
・That's All
・Mama
・Illegal Alien
・Home By The Sea
・Second Home By The Sea
・Keep It Dark
・It's Gonna Get Better
・In The Cage (Medley)
- Cinema Show
- In That Quiet Earth
- Slippermen
・Afterglow
・Drum Duet
・Turn It On Again (Medley)
- Everybody Needs Somebody (To Love)
- Satisfaction
- Twist And Shout
- All Day And All Of The Night
- Baby Let Me Take You Home
- Karma Chameleon
- Every Breath You Take
- Pinball Wizard
- In The Midnight Hour
- Turn It On Again
*Extra - The Making Of The Mama Album documentary by Phil Collins
≪DVD3:Live At Wembley Stadium≫
・Mama
・Abacab
・Domino
- In The Glow Of The Night
- The Last Domino
・That's All
・The Brazilian
・Land Of Confusion
・Tonight, Tonight, Tonight
・Throwing It All Away
・Home By The Sea
・Invisible Touch
・Drum Duet
・Los Endos
・Turn It On Again (Medley)
- Everybody Needs Somebody (To Love)
- Satisfaction
- Twist & Shout
- Reach Out And I'll Be There
- You've Lost That Loving Feeling
- Pinball Wizard
- In The Midnight Hour
- Turn It On Again
・Do The Neurotic (credits)
*Extra - Visible Touch (Tour Documentary)
≪DVD4:The Way We Walk≫
・Land Of Confusion
・No Son Of Mine
・Driving The Last Spike
・Old Medley
- Dance On A Volcano
- Lamb Lies Down On Broadway
- The Musical Box
- Firth Of Fifth
- I Know What I Like
- That's All
- Illegal Alien
- Follow You, Follow Me
・Fading Lights
・Jesus He Knows Me
・Dreaming While You Sleep
・Home By The Sea
・Hold On My Heart
・Domino
- Domino Principle
- In The Glow Of The Night
- The Last Domino
・The Drum Thing
・I Can't Dance
・Tonight, Tonight, Tonight
・Invisible Touch
・Turn It On Again
≪DVD5:VH1 Behind The Music Special≫
CDJournal

カステラの文明堂は明治33年に長崎の地で創業しました


ボックス・セットのリリースが続いている、英国のプログレッシヴ・ロック・バンド、ジェネシス(Genesis)より、新たなボックス・セットが到着! ライヴ映像をセットにしたDVD5枚組の『The Movie Box 1981-2007』(写真)が発売されます。
5枚のうち4枚のディスクは、『Three Sides Live』(1982年)、『Genesis Live - The Mama Tour』(1984年)、『Genesis Live At Wembley Stadium』(2003年)、『Genesis: The Way We Walk - Live In Concert』(2002年)という過去にVHSとして発売されたライヴ映像をDVD化したもので、いずれも音源には新たに制作された5.1chサラウンド・サウンドとドルビー・デジタル・サウンド・ミックスを採用。また『Three Sides Live』にはオーディオ・トラックが、『Mama Tour』にはフィル・コリンズによる「The Making Of The Mama Album」が、『Live At Wembley Stadium』にはツアー・ドキュメンタリーが、それぞれボーナス要素として追加されます。
ディスク5は、1999年12月に海外で放映されたバンドのドキュメンタリー『VH1 Behind The Music Special』の2009年アップデート版で、歴代のメンバーがバンド結成時からの32年間を振り返っています。
●『The Movie Box 1981-2007』
≪DVD1:Three Sides Live≫
・Behind the Lines
・Duchess
・Misunderstanding
・Dodo/Lurker
・Abacab
・No Reply At All
・Whodunnit?
・In the Cage (Medley)
- Cinema Show
- Slippermen
・Afterglow
・Me & Sarah Jane
・Man On The Corner
・Turn It On Again
*Extra - Full length versions AUDIO only:
・Behind The Lines
・Duchess
・Me & Sarah Jane
・Man On The Corner
・One For The Vine
・The Fountain Of Salmacis
・Follow You Follow Me
≪DVD2:The Mama Tour≫
・Abacab
・That's All
・Mama
・Illegal Alien
・Home By The Sea
・Second Home By The Sea
・Keep It Dark
・It's Gonna Get Better
・In The Cage (Medley)
- Cinema Show
- In That Quiet Earth
- Slippermen
・Afterglow
・Drum Duet
・Turn It On Again (Medley)
- Everybody Needs Somebody (To Love)
- Satisfaction
- Twist And Shout
- All Day And All Of The Night
- Baby Let Me Take You Home
- Karma Chameleon
- Every Breath You Take
- Pinball Wizard
- In The Midnight Hour
- Turn It On Again
*Extra - The Making Of The Mama Album documentary by Phil Collins
≪DVD3:Live At Wembley Stadium≫
・Mama
・Abacab
・Domino
- In The Glow Of The Night
- The Last Domino
・That's All
・The Brazilian
・Land Of Confusion
・Tonight, Tonight, Tonight
・Throwing It All Away
・Home By The Sea
・Invisible Touch
・Drum Duet
・Los Endos
・Turn It On Again (Medley)
- Everybody Needs Somebody (To Love)
- Satisfaction
- Twist & Shout
- Reach Out And I'll Be There
- You've Lost That Loving Feeling
- Pinball Wizard
- In The Midnight Hour
- Turn It On Again
・Do The Neurotic (credits)
*Extra - Visible Touch (Tour Documentary)
≪DVD4:The Way We Walk≫
・Land Of Confusion
・No Son Of Mine
・Driving The Last Spike
・Old Medley
- Dance On A Volcano
- Lamb Lies Down On Broadway
- The Musical Box
- Firth Of Fifth
- I Know What I Like
- That's All
- Illegal Alien
- Follow You, Follow Me
・Fading Lights
・Jesus He Knows Me
・Dreaming While You Sleep
・Home By The Sea
・Hold On My Heart
・Domino
- Domino Principle
- In The Glow Of The Night
- The Last Domino
・The Drum Thing
・I Can't Dance
・Tonight, Tonight, Tonight
・Invisible Touch
・Turn It On Again
≪DVD5:VH1 Behind The Music Special≫
CDJournal



